銀座カラーはシェーバーの持参が必須です!忘れたらどうなるの?

      2019/11/17

銀座カラーは施術を受ける前に必ず脱毛箇所を自己処理する必要があります。

ただし自分の手が届かない箇所(えり足(うなじ)・背中・腰・ヒップ・ヒップ奥)に関しては、剃り残しや剃り忘れがあった場合、当日にスタッフさんがシェービングのお手伝いをしてくれます。

その際に電気シェーバーで処理するのですが、使用する電気シェーバーは持参が必須になっていることをご存知ですか?

なぜシェーバーの持参が必須なのか、シェーバーを忘れたらどうなるのかといった疑問について解説します。

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銀座カラーで電気シェーバーの持参が必須の理由!忘れたらどうなる?

銀座カラーで電気シェーバーの持参が必須の理由!

なぜ銀座カラーはシェーバーの持参が必要?

シェーバーの持参が必要な理由ですが衛生上の問題です。お店のシェーバーを使い回しできないので、ご自身が普段使っているシェーバーを持参する必要があります。

↓公式サイトのQ&Aにも持参が必要と記載されています。

銀座カラーでおすすめのシェーバーであるフェリエは店頭でも販売されている

どんなシェーバーを購入したらいいのか分からないという方のために、銀座カラーの店頭でもシェーバーを購入できます。銀座カラーでは「Panasonic(パナソニック) フェリエ(3,300円)」をおすすめしています。

単4のアルカリ乾電池1本で、週2回使用した場合、約1ヶ月は使用できます。

他のお店で購入したい方は、2,000円~3,000円ぐらいまでの価格のシェーバーで十分です。

家電量販店やAmazonで、色んな商品を比較チェックすれば、通常よりも安い金額で手に入るかもしれません。

銀座カラーが指定しているシェーバーの種類は?ボディ用?それともフェイス用?

持参するシェーバーですが、シェーバーにも種類があり、銀座カラーが指定しているのはフェイス用のシェーバーになります。ボディ用ではなくフェイス用のシェーバーでなければ対応してもらえません。

フェイス用のシェーバーを指定しているのにも理由があり、フェイス用なら産毛などの細い毛や細かい場所まで対応できるからです。

シェーバーを持っていないからといって、カミソリや毛抜きなどを持参しても対応はしてもらえませんのでご注意ください。

カミソリや毛抜き、ワックスでの自己処理は、肌に悪影響を与える危険性が高くなりますので使用は控えるようにしてください。

銀座カラーでは無料でムダ毛の剃り残しの手伝いをしてくれる?

剃り残しの対応が無料なのは、あくまで自分の手が届かない範囲(えり足(うなじ)・背中・腰・ヒップ・ヒップ奥)のみなので、誤解しないようにしてください。自分で処理できる範囲で剃り残しや剃り忘れがあれば対応してもらえません。

さらに全く自己処理をせずに来店すると、毛を剃ることに時間が掛かってしまい肝心の施術が短縮される可能性もあるので、最低限の自己処理は済ませておくようにしてください。

基本的に銀座カラーの剃り残しの対応は良心的であると言えます。ルールで認められている部分に関しては追加料金も掛かりません。

※埋没毛は剃り残し扱いになりません。無理に自己処理しないようにしましょう。

銀座カラー以外の他サロンの自己処理の対応は?

他の有名サロンの対応もチェックしてみましょう。サロンによって対処が異なります。

銀座カラー(ginza-calla) 剃り残しがあれば無料で対応してくれます。
シースリー(C3) 剃り残しがあれば無料で対応してくれます。自分で処理できる範囲で剃り残しがあれば、施術してもらえません。
ラヴォーグ(La Vogue)
ミュゼプラチナム(musee platinum)
エピレ(epiler by エステティックTBC) 剃り残しがあると施術してもらえません。シェーバー持参で手の届かない部位はお手伝いしてくれます。店舗でシェーバーを購入することもできます。
脱毛ラボ(datsumo-labo) 1,000円での有料対応です。VIOや顔に関しては1,500円です。
キレイモ(KIREIMO) 1,000円での有料対応です。
ストラッシュ(stlassh) 1,000円での有料対応です(プランによって無料)。

シェーバーを人からは借りると衛生面に問題がある

当たり前ですが、人からシェーバーを借りたり、貸したりはしないでください。シェーバーを介して感染症などの危険性があります。

必ず自分用に購入するようにしましょう。

銀座カラーで施術NGとなる剃り残しの長さは?

5mm以上の剃り残しがあれば施術NGとなる可能性が高いです。自己処理の目安として1~2mm程度まではカットするようにしてください。

特に剃り残しに注意する部位は?

剃り残しが多くなりがちな部位について紹介します。

あご下、首との境目
デコルテ 細かい産毛に注意
手足の指 忘れがちになる部位なので注意
ヒップ 境目付近

 

以上です。

自分の手が届かない箇所を脱毛する時は、店舗のスタッフさんに自己処理を手伝ってもらうため、必ずフェイス用の電気シェーバーを持参するようにしましょう。

自分では、きっちり処理が出来ていると思っていても、サロンのスタッフさんからすると剃り残しがあると判断されるケースもあります。事前にエステティシャンの方に確認しておいても良いかもしれません。

シェーバーを忘れると、新たに購入しないと施術が受けられなくなります。無駄な出費を避けるために持っていくことを忘れないようにしてください。

シェーバーを持っていない方は銀座カラーの店舗でも購入できます。どんなシェーバーを購入して良いのか分からない方は店舗で購入した方が無難です。

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